ファイバーグラスで木のぬくもり
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今年の冬は、ちょっと変かな?
暖冬と言われていながら、急に冷え込んだり、関東でも雪が降ったり。
でも、2月の声を聞くと、そろそろ園芸心が動き出します。
実は、苗が出回るのが多い季節ですし、
植え替えの適期だったり。
それに、春からのガーデニングの計画も…
以前、ファイバーグラスの鉢をご紹介しましたが、
今回は大物をご紹介です!
我が家のベランダでがんばる、その名も「アゼクラプランター」。
送料無料アゼクラプランター 65型 【ファイバーグラス製】
こちらのプランター、いい雰囲気なんです。
以前、美容院の店先で見たこともありました。
木を植えていましたね。
この大きさで、見栄えのいいテラコッタのプランターなんていったら、もう大変!
まず、女性一人では移動は不可能。
それに、ファイバーグラスなら、寒さにも強いですし、割れることもほとんどありません。
我が家では、ローズマリーやラベンダーなどを寄せ植えしています。
特にローズマリーは移植を嫌うと聞きましたので、
どーんと大きいプランターに初めから植えてしまえ!ということなんです。
大株のローズマリーが鎮座しています。
ところで、我が家のペパーミント。
まあ、ありがちな木のプランターに植えているのですが、
ほんと、ミントは育つ育つ!
地下茎がすごくて、土の中は、わけのわからないことになっています。
このままでは、プランターが破壊されてしまうかも。
で、植え替えを検討中です。
さきほどご紹介したアゼクラプランターもいいのですが、
他にも気になるプランターが…
え?
「板張り」なのに、ファイバーグラス?
ええっ?
「モルト」って、ウイスキーの樽ですよね。
なのに、ファイバーグラス?
こちらなんて、まさに「樽」ですよね。
木製のプランターって、やっぱり味があります。
でも、長年使っていると、腐ってきてしまったり、根張りに負けて壊れたり。
でも、ファイバーグラスなら、両方のいいとこ取りです。
これなら、我が家のペパーミントものびのび育ちます!
あ、そうそう、大きなプランターの場合、水を抜くための穴が、底に開けられていない場合も!
もちろん、室内でフェイクの観葉植物を入れる分には必要ありませんが、
土を入れてのガーデニングには、鉢底穴は必須。
で、穴の有無を選べるお店や、穴開け加工をしてくれるお店がおすすめです。
こちらのお店では、穴開け加工OKですよ。
瀧商店
ガーデニングラインナップ
SIBAFU
春はもうすぐ。
大好きなペパーミント、増やすぞ!
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